研究を、 はじめよう

第18回ビジュアル情報処理研究合宿

 
2018年9月22日(土)〜24日(月)@埼玉県県民活動総合センター

info

お知らせ
  • New! 開催報告のページを公開しました!(2018/09/29)

  • New! 第18回ビジュアル情報処理研究合宿(VIP2018)は終了しました。参加者の皆様、ありがとうございました!来年もぜひご参加ください!(2018/09/24)

  • New! グループワークの資料をアップロードいたしました!(2018/09/23)

  • ポスターセッションプログラムを公開しました!予稿集はこちらからダウンロードできます(要パスワード)。また、こちらでポスター作成・発表のコツを公開していますので、ぜひ参考にしてください!(2018/09/18)

  • 協賛企業様の情報を更新いたしました。(2018/09/12)

  • タイムテーブルを更新いたしました。(2018/09/12)

  • 予稿投稿締め切りを8月27日(月)まで延長いたしました。(2018/08/20)

  • 参加登録の受付期間を7/20(金)に延長いたしました!皆様お誘い合わせの上、こちらからぜひご登録ください!(2018/06/29)

  • VIP合宿とは開催概要を更新しました!(2018/05/29)

  • 今年度のCall for Papersを公開しました! (2018/05/29)

  • 参加登録の受付を開始いたしました(06/04〜07/20)
  • assignment参加登録フォーム
  • からご登録ください!(2018/05/29)

  • 今年度のVIP合宿(VIP2018)のページがオープンしました!コンテンツは随時追加予定です。お楽しみに!(2018/05/18)

announcement

SNS



VIP 合宿とは

ビジュアル情報処理研究合宿(Visual Information Processing Camp: VIP 合宿)は、ビジュアル情報処理分野を研究する全国の学生のための研究合宿です。

今年で 18 回目を迎える本合宿は、ビジュアル情報処理分野における技術革新に伴い、画像処理や CG などにとどまらない多様な研究分野の発表が行われています。VIP合宿の2017年の開催報告はこちら、また2016年の開催報告はこちらをご覧ください。

VIP 合宿には 2 つの特徴があります。

1 つ目は、学部から博士課程までの学生が、研究成果にこだわらず、率直な意見交換が行えることです。研究を始めたばかりの学生は、発表や質疑を通し、自身の研究に対する理解を深めることができます。経験の長い学生は、分野の異なる学生や成長段階の学生に対して発表することで、伝える力を高めることができます。

2 つ目は、他大学の学生や教員、そして社会人の方々とともに過ごすことで、自由な交流ができることです。3 日間の合宿で仲間を増やし、刺激しあうことで、皆さんの今後の学生生活や研究活動の糧になることを願っております。

最後に本合宿は、画像電子学会芸術科学会ADADA Japan映像情報メディア学会CG-ARTS 協会からご後援を、また株式会社ウサギィ、よりご協賛いただき活動を行っています。この場を借りて厚く御礼を申し上げます。

VIP 2017の様子

前回の VIP 合宿は、2017 年 9 月 15-17 日に埼玉県県民活動総合センターで開催されました。参加者は 68 名で、そのうち学生 62 名、社会人(OB、OG ほか) 6 名での開催となりました。詳細な開催報告はこちらにあります。

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これまでのVIP合宿

VIP 合宿は、2001 年の研究室合同合宿より、これまでに 17 回開催しています。

  • 第 17 回ビジュアル情報処理研究合宿(2017 年、参加者 68 名、HP
  • 第 16 回ビジュアル情報処理研究合宿(2016 年、参加者 70 名、HP
  • 第 15 回ビジュアル情報処理研究合宿(2015 年、参加者 72 名、HP
  • 第 14 回ビジュアル情報処理研究合宿(2014 年、参加者 95 名、HP
  • 第 13 回ビジュアル情報処理研究合宿(2013 年、参加者 77 名)
  • 第 12 回ビジュアル情報処理研究合宿(2012 年、参加者 59 名、HP
  • 第 11 回ビジュアル情報処理研究合宿(2011 年、参加者 41 名)
  • 第 10 回ビジュアル情報処理研究合宿(2010 年、参加者 68 名)
  • 第 9 回ビジュアル情報処理研究合宿(2009 年、参加者 82 名)
  • 第 8 回ビジュアル情報処理研究合宿(2008 年、参加者 88 名)
  • 第 7 回ビジュアル情報処理研究合宿(2007 年、参加者 99 名、HP
  • ビジュアル情報処理研究会 学生研究合宿 2006(2006 年、参加者 107 名)
  • ビジュアル情報処理研究会学生の会 合同合宿 2005(2005 年、参加者 100 名)
  • ビジュアル情報処理研究合宿 2004(2004 年、参加者 70 名)
  • マルチメディア研究合同合宿(2003 年、参加者 40 名)
  • 岩手県立大学、お茶の水女子大学、埼玉大学、東京大学、山梨大学 合同合宿(2002年、参加者 66 名)
  • 山梨大学、東京大学、お茶の水女子大学 合同合宿(2001年、参加者 33 名)

開催概要

開催日程
2018年09月22日(土)~24日(月)
会場
埼玉県県民活動総合センター(けんかつ)
埼玉県北足立郡伊奈町内宿台 6-26
ウェブサイト
募集人数
最大 80 名
対象
学部生、大学院生、教員(または OB)
ビジュアル情報処理、情報可視化、CG、画像処理、音楽情報処理など、視覚に関する研究であれば分野を問いません。
内容
ポスターセッション(予稿:A4 カラー 1~2 枚)
その他レク、懇親会、講演など様々な企画あり
参加費
13,000 円(宿泊費、食事代込)
Call for Papers
第18回ビジュアル情報処理研究合宿のご案内(PDF)

合宿までのスケジュール

参加登録(発表申込)受付
2018年06月04日(月)~ 2018年07月06日(金) 2018年07月20日(金)

タイムテーブル

 本年度はこのようなタイムテーブルで行います。
タイムテーブル

企画内容

VIP合宿では、研究のポスター発表のほか、レクリエーション、懇親会や講演会など参加者の皆さんが交流できる、様々な企画を予定しています。
ポスターセッション

全国の学生・教員、VIP合宿を経験したOB・OGの方々と自由に意見交換や議論を行える場です。

社会人セッション

企業で活躍されている社会人の方をお招きし、社会人生活や仕事内容などについてご講演していただく場です。

アイスブレイク

参加者同士の交流の第一歩として、昨年は自己紹介と地図づくりカードゲームを実施しました。

グループワーク

グループにわかれ、昨年は技術要素とビジネス領域を結び付けたサービスを考えるアイディアソンを実施しました。

キーワード

ビジュアル情報処理に関連する主な分野やキーワードです。もちろん以下の分野に限らず、あらゆるテーマを研究する方々の参加も歓迎します。

グラフィックスの基礎
レンダリング、モデリング、データ構造、データベース、計算幾何学
グラフィックスシステム
グラフィックス言語、ソフトウェアパッケージ、入出力デバイス、グラフィックスハードウエア、GPU コンピューティング、ユーザインタフェース、ネットワーク用グラフィックス、標準化
グラフィックスの応用
マルチメディア、アニメーション、ノンフォトリアリスティックレンダリング、イメージベースドレンダリング、アート、人工現実、拡張現実、自然物表現、実写合成、ビジュアライゼーション、情報可視化、 ゲーム、Web グラフィックス、デジタルアーカイブ、3 次元計測、スケッチ、医用グラフィックス、地理情報処理、音楽情報処理
CAD
設計方法論、幾何モデル、位相モデル、図面入力と処理、デジタルエンジニアリング
画像処理、コンピュータビジョン
画像表示・出力、画像計測、画像認識・理解、多次元画像、画像応用システム、ビジョンとグラフィックスの融合

参加登録(発表申込)

06/04(月)よりVIP2018の参加登録(ポスター発表申込)の受付を開始しました。学生の方でポスター発表申込を希望される方、並びに社会人・教職員の方で参加を希望される方は、開催概要をご確認の上、下記リンクの登録フォームより必要事項をご記入の上、登録をお願い致します。

個人情報の取り扱いについて
参加登録時に収集した個人情報については、本合宿運営に関わる業務(宿泊先への登録、各種連絡等)にのみ使用し、他の用途への転用はいたしません。

運営委員会からのメールについて

登録後、運営委員会から確認のメールを送信いたします。また予稿登録開始時やその他ご案内を受付時に登録されたメールアドレス宛に送信いたしますので、
「info [at] vipcamp.org」および「vipcampstaff [at] gmail.com」からのメールを受信できるように設定をお願い致します。

assignment参加登録フォーム 参加登録受付〆切: 07/06(金) 07/20(金)

予稿投稿

予稿の投稿フォームについては、参加登録されたアドレスに随時「[VIP2018]予稿投稿について」のタイトルでお送りするメールにアップローダのリンクと パスワードを記載しますので、ご確認の上期日までにアップロードをお願いいたします。アップロードに関するトラブル等ありましたら運営委員会までご連絡ください。

予稿投稿受付〆切: 08/20(月) 08/27(月)

参加者の皆様へ

このページでは、VIP合宿に参加される皆様へのお知らせを行っております。

予稿について

予稿のフォーマット指定は以下のとおりです。

  • A4判、1~2枚程度。用紙の上下20mm、左右30mm程度の余白を設定してください。カラー出力可。
  • 下記リンクより推奨テンプレートをダウンロードの上使用してください。上記の条件を満たす各種学会指定のテンプレートの使用も可能です。
  • 提出形式はPDF形式とします。
  • Microsoft Wordをご使用の方は標準のPDF出力機能、もしくはAdobe Acrobatに付属する仮想PDFプリンタなどを使用してファイルを変換してください。
  • TeXをご使用の方は、dvipdfm(x)コマンドなどを使用してPDFファイルを出力してください。その際、PDFの版型が必ずA4になっていることをご確認ください。
  • PDF出力の際、欧文フォントは全て埋め込み設定をしてください。和文フォントについては「MSゴシック」「MS明朝」以外のフォントについては埋め込み設定をお願いします。
    ただし、PDF変換後のフォントが「Ryumin-Light」もしくは「GothicBBB-Medium」になることは問題ありません。
予稿のテンプレートとしてWord形式とLaTeX形式それぞれで用意してありますので、これらの使用を推奨します。ですが、これに準じたものであれば各自でご用意いただいても構いません。
予稿のアップロードについて

予稿のアップロードは登録時にお送りした個人ごとのアップロードURLにアクセスし、指定のパスワードを入力してログインの上アップロードをお願い致します。アップロードのファイルサイズは1ファイルあたり20MBまでとなっておりますので、ご注意ください。アップローダにログインできない、アップロードに失敗する等のトラブルがありましたら実行委員会までご連絡ください。

なお、アップロード後にデータの差し替えを行う場合は適当なファイル名に変更の上、再度アップロードしてください。締切後に運営委員会で最新バージョンのファイルを採用いたします。

ファストフォワードについて
合宿当日は作成されたビデオ映像をもとに,ファストフォワードの登壇発表を行なっていただきます. 当日の発表をスムーズに行うために,プレゼンテーション資料をビデオ映像にてご提出いただきます. 登壇発表中は提出いただいた動画をそのまま再生し,一時停止等の操作を行うことはできないためご注意ください. 内容に関しましては、提出時点でのもので構いませんので,コンセプトや手法、結果などの内容を簡潔にまとめた動画をご提出ください. 提出締め切りは【8月27日(月)】厳守です. 提出の際は,予稿と同じ投稿ページにアップロードをお願いいたします.
ビデオフォーマットについて
1発表あたり発表題目・著者名を記したタイトル映像(10秒)を除いた50秒以内の映像を作成してください. タイトル映像は運営側で挿入しますので,提出物には含めないでください. 縦横比 4:3 解像度 1024×768以上を推奨. 圧縮形式 MP4/MOV/H.264のみ.その他は応相談. ビデオ作成が難しい場合は個別対応しますので運営委員までご相談ください.

ポスターについて

ポスターセッションで使用するポスターは1枚までとし、A0判もしくはB1判で作成してください。フォーマットの指定はありませんので、各自で印刷の上、当日現地までお持ちください。 なお、補足資料としての個人所有のPCやタブレット等の機器の使用については制限しておりませんので、デモ等を行いたい方は必要に応じてご使用ください。 ただし、運営委員会では電源等の提供は行っておりませんので、各自でご用意くださいますようお願い致します。

ポスター作成・発表のコツ
VIP2017のページにまとめられたポスターセッションおよびポスター作成時のノウハウを参考にどうぞ。
ポスター作成にあたって
ポスター発表について
1セッション90分を前後半で分割した45分間が一人あたりの発表時間となります。より議論を深め研究のブラッシュアップを行うためにも、発表(5~6分)+議論のサイクルを4回程度行うことを目安としてください。

名刺について

VIP合宿では多様なバックグラウンドの方々が参加するため、自己紹介の補助としてぜひ名刺を持参しましょう。

グループワークについて

グループワークで使用したスライドはこちらからダウンロードできます。
グループワークの発表スライドのテンプレートはこちらからダウンロードできます。
皆さんでまとめていただいた発表スライドはこちらからダウンロードできます(パスワード付き)。

VIP2018開催報告

第18回ビジュアル情報処理研究合宿(VIP2018)は、2018年9月22日(土)~24日(月)の3日間、埼玉県県民活動総合センターにて開催されました。

主な企画

今年度は「研究を、始めよう」という全体テーマを設定しました。研究は、自分の興味関心にしたがって、「いまだこの世に存在しない新たな価値を生み出す」という意味で、将来アカデミック、ビジネスのどちらの道に進んだとしても役立つ経験です。本年度は例年よりも学部生が多かったため、「どのように研究をはじめるか?」という部分に焦点を当てました。この目的を達成できるように、今年度も様々な企画を用意しました。

アイスブレイク

参加者には開会式の段階で7つのグループに分かれ着席してもらい、その後グループ内で運営から提示したテーマに沿って自己紹介をしていただきました。またグループごとに協力して口頭のみで手持ちの地図を伝え、お互いに地図の絵を描いて完成させるゲームを行うことで、初対面の参加者同士のアイスブレイクを図りました。

ポスターセッション

1セッション90分を前半・後半に分けて一人あたり45分の持ち時間で自身の研究発表を行いました(発表題目一覧)。
また、各セッション開始時に各人1分間のファストフォアードで研究の概要を説明してもらうことにより、聴講者が気になる研究をあらかじめ把握できるようにしました。

社会人・教職員セッション

6名の社会人、教職員の方をお招きし、はじめに自己紹介プレゼンをしていただき、その後学生を囲んでざっくばらんな座談会を行いました。学生からは多くの質問が寄せられ、貴重な機会となりました。お話いただいた方は以下の通りです(順不同・敬称略)。

町 裕太(株式会社ウサギィ)
小西 祐介(ファイブ株式会社)
本田 司(株式会社ジオクリエイツ)
白浜 孝之(株式会社スリーディー)
伊藤 貴之(お茶の水女子大学)
床井 浩平(和歌山大学)
また、お茶の水女子大学の伊藤貴之先生から座談会での質問と回答をまとめていただいた記事をいただきましたので、こちらに掲載させていただきます。伊藤先生、ありがとうございました。

懇親会

2日目の夜には、社会人の方や教職員の方々にも参加していただき、ビンゴやクイズを通して参加者同士の親睦を深める場として懇親会を開催しました。

グループワーク

本年度の全体テーマと同様に「研究を、始めよう」と題し各グループ毎、トップカンファレンスに通った特徴的な論文、「Crazy Paper」を読み、調べた内容を5分に要約し、発表しました。4時間という短い時間でいかに要点を抑えてまとめ切るかがポイントでした。グループで読むことで、お互いの知識を補完しあい、また話し合いながら進めることで1人で読むよりも効率的に内容を把握できることを実感しました。

ポスターセッション表彰者一覧

今年度も参加者による投票の結果を基に贈呈する「VIP Award」、および協賛企業の株式会社ウサギィ様より贈呈される「ウサギィ賞」、ファイブ株式会社様より贈呈される「ファイブ賞」、株式会社ジオクリエイツ様より贈呈される「ジオクリエイツ賞」の計4部門で表彰を行いました。 受賞された方には表彰状と記念品がそれぞれ贈られました。受賞者は以下の通りです。

VIP Award
最優秀賞
島村 僚 (早稲田大学)「階段と経路探索を用いた仮想空間の三次元拡張」
優秀賞
久家 隆宏(早稲田大学)「Linearly Transformed Cosinesを用いた非等方関与媒質のリアルタイムレンダリング」
山田 章登(東京農工大学)「紙による球面立体の作成手法の提案」
敢闘賞
柿本 健(東邦大学)「材料と気分を反映したレシピ検索を容易にする料理画像生成」
田村 柾優紀(明治大学)「Uniotto:グループ型音楽体験環境の実現と音楽キュレーションへの応用」
山本 佳奈(東京農工大学)「モアレによる動き提示」
ウサギィ賞
最優秀賞
松山 直人(明治大学)「現実空間の BADUI におけるユーザの視線情報の事前調査」
優秀賞
渡井 宏樹(東京農工大学)「流れ場の多要素可視化を行う手法の提案」
ノミネート
須藤 海(東京大学)「Edge Extrusion Approach to Generate the Extruded Miura-Ori and Double Tiling Patterns」
宮川 翔貴(早稲田大学)「Placing Music in Space: A Study on Music Appreciation with Spatial Mapping」
神山 拓史(明治大学)「アクション付き通知を用いたタスク推進支援手法の検討」
ファイブ賞
最優秀賞
中本 啓子(法政大学)「Which BSSRDF model is better for Heterogeneous Materials?」
ジオクリエイツ賞
最優秀賞
大上 俊(法政大学)「隠れマルコフモデルによる顔の再認課題での視線動作のモデル化と認識」
謝辞

最後に、本合宿にご参加頂きました全ての学生ならびに教職員・社会人の方々に運営委員一同心から感謝いたします。

また、本合宿の開催に際して画像電子学会芸術科学会ADADA Japan映像情報メディア学会CG-ARTS 協会からご後援を、 また株式会社ウサギィファイブ株式会社株式会社ジオクリエイツ株式会社スリーディーよりご協賛いただき運営を行いました。この場を借りて改めて厚く御礼を申し上げます。

お問い合わせ

VIP合宿運営委員会 代表 井上和樹
info [at] vipcamp.org
画像電子学会、VIP 運営事務局 田代裕子
ytashiro [at] mac.com
芸術科学会事務局代表 伊藤貴之
itot [at] is.ocha.ac.jp
[at] を @ に変えてお送りください。

運営組織

第 18 回ビジュアル情報処理研究合宿 運営委員会
代表 井上和樹(早稲田大学大学院)
副代表 神山拓史(明治大学大学院)
運営委員
(50音順)
須藤海 (東京大学大学院)
中本啓子(法政大学大学院)
西濱高志(和歌山大学大学院)
藤井亜希彦(東京電機大学大学院)
宮川翔貴(早稲田大学大学院)
顧問 田代裕子(東京電機大学、VIP 運営事務局、画像電子学会)
伊藤貴之(お茶の水女子大学、芸術科学会事務局代表)
主催

第18回ビジュアル情報処理研究合宿(VIP2018)運営委員会

後援

    画像電子学会

    芸術家科学会

    アジアデジタルアートアンドデザイン学会日本

    映像情報メディア学会

    CG-ARTS協会

協賛